* U K I Y A H O N P O *
Nel mezzo del cammin di nostra vita mi ritrovai per una selva oscura,
che la diritta via era smarrita.
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浮子屋商店もよろしく。

その他雑文/ゐきメモ書き

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PukiWiki Plus! 導入後に手を加えたところとかをメモっておく。

インストール時に手を加えた場所

インストールバージョンは PukiWiki Plus! 1.4.6-u1-i18n Revision 915

  • pukiwiki.ini.php
  • default.skin.php
  • default.css

追加導入したプラグイン

  • freeze2,unfreeze2,deldel

手を加えた場所

glossary関係

大幅に手を加えた。

make_link.php 885行あたり

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<?php } elseif ($ajax) {
// update by ukiya start
    return '<span class="tooltip"' . 
        ' onmouseover="' . "javascript:this.style.backgroundColor='#ffe4e1';" . '"' .
        ' onclick="' . "javascript:showGlossaryPopup('" . $script .
           "?plugin=tooltip&amp;q=" . $s_term . "',event,0.2);" . '"' .
        ' onmouseout="' . "javascript:this.style.backgroundColor='transparent';" .
         '">' .
//update by ukiya end
        $term . '</span>';
} else { ?>

glossary.js 54行あたり

すべてを展開すべてを収束
  1
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  3
 
 
 
startEvent('popupDiv','click','hideGlossaryPopup');
popupDiv.innerHTML = "<div align='center'> - close on click - </div>"+htmldoc.responseText;
var popUpContainer = document.getElementById("popUpContainer");

glossary.js に以下を追加

すべてを展開すべてを収束
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-
|
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|
|
|
|
!
//--イベント開始関数 
  function startEvent(ojNameStr,eventTypeNameStr,funcNameStr){
    //n4,m1,n7,e4,e5,e6,o6,o7,s1,k3用
    eval(ojNameStr+".on"+eventTypeNameStr+"="+ funcNameStr)
    //n4用
    if(document.layers)
      eval(ojNameStr+".captureEvents(Event."
                 +eventTypeNameStr.toUpperCase()+")")
  }

linklist プラグイン

IGNOREリストが、「ホスト名のみ比較」になっていたのでパスまでマッチするように変更

linklist.inc.php 124行目あたり

<?php  if (linklist_ignore_check($url['host'] . $url['path'] )) continue; ?>

comment プラグイン

名前を自動的に[[]]で囲まないようにした。

オリジナルプラグイン

sakurascript

駄でべWiki:fifth moon/PukiWiki用さくらスクリプトプラグインより。

getrecent

pcomment プラグインから、コメント入力の機能を除いて表示のみに特化したもの。
トピックの表示に利用。一応添付しておく。

その後の管理

EmFTP+EmEditorで、サーバ側のファイルを直接いじっちゃうのが、 予想外に快適なので、変更はサーバ側をマスターとして運用することに決めた。

SVN

サーバにSVNを導入して Pukiwiki Plus! の更新に追いつく。

$ mkdir -p $HOME/local/src
$ cd $HOME/local/src
$ wget http://subversion.tigris.org/downloads/subversion-1.2.3.tar.bz2
$ tar jxf subversion-1.2.3.tar.bz2
$ cd subversion-1.2.3
$ ./configure --prefix=$HOME/local
$ make
$ make install

デフォだとLANGがShift-JISでsvnがちゃんと起動してくれなかったので強引に英語にしちゃう。

export LANG=C
export LC_TIME LANG

ローカルとの同期

バックアップの意味も兼ねて、ローカルに完全コピーを作っておく。
ローカルで、Windows用SVNクライアントである、TortoiseSVNが使えて便利。
サーバでコマンドぽちぽち叩いて、だと差分の確認とか、diffの確認とか面倒なので、 ローカルで確認してからサーバで svn update とかする。

完全コピーのためにはFTPクライアントだと色々と重いので、 cwRsync を利用した。
セキュアだし差分のみを圧縮して更新かけてくれるしで便利。


添付ファイル: filegetrecent.inc.tgz 311件 [詳細]

このページの最終更新日: 2006/12/04 11:15:46 JST (3828d)
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